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アクセルは極力一定がベスト(巡航走行)
発進・加速でせっかく燃費を節約できても、普段のアクセルワークが激しければ無駄な燃料を消費してしまいます。

燃費の良し悪しは、間違いなくアクセル操作と比例します。

車のカタログを見ると、10.15モードで○○km/Lという表示があります。

これは専用の測定機械で、多種の速度変化を加えたテストを行って導き出した燃費数値です。

もっと昔になると、60km/h定地で○○km/Lという表示で表されていました。

こちらは、時速60km/hの一定速度で導き出した燃費数値を、カタログの燃費数値として表示していました。

当然後者の方が、はるかに良い数値で表示されていました。

すでにお分かりのように、アクセルは一定の方が絶対的に燃費は良くなるということです。

高速道路や、長距離ドライブを行った時に燃費が良くなるのは先程もお話ししました。

これは走行中にそれほど加減速を行わないことと、速度が乗った状態をずっと維持していますので(慣性が働いている状態)、わずかなアクセル操作で加減速することが出来るからです。

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