エンジンとは?
『エンジン』というのは人間で言う心臓です。
車が走ることを人間の生きることに置き換えると、エンジン(心臓)が動いてないと何もできません。
エンジンの例です
エンジンと聞くだけでとても難しい気がしますが、一つずつ理解していけば非常に簡単です。
「上の写真を見ても何がなんだかわからない…。」
それは当然です。
一つずつ部品の意味をわかっていくうちに、上の写真にのっている一つ一つの名称や役割を自然に言えるようになっていきます。
私も素人の頃は、エンジンを見ても鉄の塊にしか見えませんでした(笑)
でも今では一つ一つの部品がしっかりと区別を付けて見る事ができます。
それは積み重ねによるものです。
では、エンジン(車)が動くために必要なものを人間に例えながら見ていきましょう!
まずは食べ物ですね!人間何も食べなければ死んじゃいます。
ボブサップ(古い?)とかボビーとか武蔵とか朝青龍でも死んじゃいますし、もちろんマサトでも無理です。
じゃあ車は?
ガソリンです。
ガソリンがないと車(エンジン)は動けないんです。
エンジンは様々な部品で構成されています。
それらを少しずつ説明していきましょう!
ではまず、人間は呼吸しないと生きていけませんよね。
車も同じなんです。
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