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燃費運転

そもそも燃費とは

そもそも一言で燃費を表現しますと、車が1リットル当たりの燃料で、何キロ走行することが出来るのかを表します。

単位に表すと、日本ではkm/Lと用いられるのが一般的です。
ちなみに外国では、逆に100km走るのに何リットルの燃料を使用したのかという単位(L/100km)を用いられる方法が多く見受けられます。

燃費を計測するには、満タン法という方式を用いるのが一般的です。

満タン法とは、ガソリンスタンドで燃料を満タンにして、トリップメーター(距離メーター)を0kmに合わせた状態から走行を始めて、次回満タンに給油するまでに走行した距離を、給油時に入った燃料の量で割って求めます。


満タン法で燃費を求める数式は次の様になります。

走行した距離÷使用した燃料の量=燃費(燃量消費率)km/L

この時の燃費の数値は大きい方が、より少ない燃料で長い距離を走行できるということになります。

最近では燃費計が、標準で装備されている車種も増えています。 燃費計にはリアルタイムに平均燃費などが表示されますので、燃費の状態を常に意識しながら走行出来るようになり、省エネ運転にも一役買っているようです。

メインページへ<<|>>燃料をいちばん消費するポイントを知ろう

燃料をいちばん消費するポイントを知ろう

普段、自動車を走らせる時には、いったいどんな場面で燃料が消費されるかをご存知ですか?

自動車の走行には次の4つの動作があります。 走行全体(発進から停止まで)の動作を100%として、それぞれの動作における燃料消費の割合を示してみました。

〔動作〕      〔全体の走行に対する燃料消費(使用)の割合(%)〕
�@ 発進・加速    35
�A 巡航(ある程度一定の速度で走行している状態)  45
�B 減速    
�C 停止    15%                 (JAFさんから引用)

このデータを分析してみましょう。

まず�@の発進・加速の動作では、燃料を消費する割合が全体の35%も占めています。

例えば、自転車で発進・加速をした時に、ペダルを漕ぐ足には負荷が掛かり、余分に力を入れて漕がないとスピードは上がりませんよね。

同じ様に車も発進・加速時には負荷が掛かるため、余分に力(エネルギー)を必要とします。

この時必要なエネルギーは、燃料をさらに燃やして補います。

ですから発進・加速の動作では、燃料を消費する割合は多くなるわけです。

次に�Aの巡航の動作は、4つの走行動作の中でも燃料を消費する割合が一番多い45%となっています。

これは4つの動作中、アクセルを踏んでいる時間が最も長くなるためです。

しかし、燃費で見た場合には、アクセルの踏み方は発進・加速時より安定し、踏み込む量も少なくなるため、燃費の良い状態を維持できる動作と考えられます。(高速道路を走行すると燃費が良いのはこの事によります。)

�Bの減速の動作は、4つの動作の中で最も燃料を消費する割合が一番低いです。減速は燃料をいちばん消費しない動作ということが分かります。

最後に�Cの停止の動作は、車が停止しているにもかかわらず、燃料を消費する割合は15%も示しています。

これは渋滞や信号待ち、あるいは駐停車時のエンジン掛けっぱなし等による、アイドリング状態の時に燃料を消費してしまうからです。

アイドリングは思っている以上に燃料を消費してしまうということを、頭にしっかりとインプットしておいて下さいね。
これら4つの走行動作の割合は、ドライバーさんの走行環境によっても変化してきます。

例えば、渋滞や信号で停車する割合の多い市街地をよく走るドライバーさんは、燃料を消費しやすい�@発進・加速、�C停止の動作が多くなります。
ですから当然燃費は悪化する傾向になります。

逆に郊外を走行する機会が多いドライバーさんは、燃料消費を抑えられる�A巡航動作の割合が増えますので、比較的燃費は良くなる傾向になります。
長距離ドライブや高速道路を走行した後に、燃費の計測をしてみると、ほとんどの方が普段の街乗りより燃費が良かったという経験をされていますよね。

まずはこれら4つの走行動作を、ご自身で分析してみて下さい。

            
(最も燃料を消費する)   (燃料消費は比較的少ない)  (意外と燃料を消費してしまう)

あなたもどこかでエネルギーの無駄使いをしていませんか?

後の章でそれぞれの走行動作のポイント毎に、燃費運転のコツをご紹介していきます。

まずは気付くことが大事です、エネルギーの無駄使いをしていないかよく思い起こしておいてください。

そして、次に大事なことは燃費を向上させたいという意識をしっかり持つ!ことです。
意識の違いが燃費にどのくらい影響を及ぼしてくるのかを、今からお話しします。

そもそも燃費とはへ<<|>>意識の違い=燃費の違い

意識の違い = 燃費の違い

燃費は運転免許証のキャリアに比例するのではなく、意識の違いに比例します。
(財)省エネルギーセンターさんのデータによると、燃費運転を 意識したドライバーさんと、ベテランだけれど燃費運転を意識しないドライバーさんとでは、燃費運転を意識したドライバーさんの方が、30%も燃費が良かったという結果が出ています。

ですから運転暦と燃費は比例しないのです。

燃費運転の意識を持つことが、燃費の向上に大きく関係してくることをまずはご理解下さい。

そして、更にエコ運転のプロが燃費を意識した運転を行ったところ。

  なんと40〜50%も燃費が良くなったそうです。

燃費を良くしようという意識を持つことが、燃費向上にはとても大きなウェイトを占めるのです。

ですから、スーパーの駐車場などで、エンジンを掛けっ放しにして買い物から帰ってくる奥さんを待っている旦那さんなどは、CO2を余分に排出するばかりか、せっかくスーパーで安く買い物をしても、空気中にお金をばら撒いてしまっているのです。

まずは、燃費を良くしようという意識を持ちましょう。

その上でエコ運転のテクニックを身につけると、燃費アップは想像以上の結果をもたらしてくれるはずです。

本無料e−bookでは、誰でも手軽に行える燃費運転のコツを、順番にご紹介していきますので、あなたの車の燃費向上にお役に立ていただければ幸いです。

燃料をいちばん消費するポイントを知ろうへ<<

>>エンジンのエネルギーを上手に活用して燃料の消費を少なくしましょう

エンジンのエネルギーを上手に活用して燃料の消費を少なくしましょう

エンジンの力とは、燃焼室内で混合気が爆発して発生した力 (エネルギー)のことを言いますが、実際に車輪を動かす動力源として利用できるのは、発生した力の30%程度ぐらいに過ぎません。

残り70%のエネルギーは、動力伝達系や各部の摩擦などによる損失、さらに排気ガスで空気中に放出されたり、冷却装置などでエンジン各部に吸収されてしまうのです。

つまりエンジンで作られたエネルギーの70%は、車輪を動かすまでにすでに大きく損失され、実際に車を動かすのはエンジンで作られたエネルギーの30%程ということになります。
おまけに車輪が動き出してからも、走行抵抗という走行に反発する力が加わってくるのです。

走行抵抗 = ころがり抵抗 + 空気抵抗 + 加速・登坂抵抗(重力抵抗)

その上、ドライバーさんの運転の仕方にエネルギーの無駄遣い(急発進・急加速・エンジン掛けっ放しなど)があると、エンジンで作られた貴重なエネルギーを更に損失してしまうことになり、活用できるエネルギーは30%を益々下回ってしまいます。

このようにエンジンで作られたエネルギーは、様々な要因からどんどん損失してしまうのです。

燃費を向上させるのには、様々な抵抗を減らすと同時に、いかにエネルギーの無駄遣いをしない運転を心がけるかがポイントになります。

それでは、これらのことを頭に入れながら、順番にエネルギーを上手に活用する運転方法と、様々な抵抗を減らすポイントをご紹介していきます。

意識の違い=燃費の違い<<|>>暖機運転

暖機運転

暖機運転は、ただ単にエンジンを暖めることだと思いがちですが、燃費にも関連してきますので、最初に触れておきたいと思います。

エンジンの水温が適温(70〜80℃)に達するまでは、熱効率が悪いため燃料は燃え難い状態にあります。

ですから、エンジン水温がある程度暖まるまで暖機運転を行い、燃料が燃えやすい温度になるまで待ってから走り始めた方が、エンジンにも優しく燃料を効率よく使うことが出来ます。

しかし暖機運転中は、車は動いておりませんので、燃料を消費しているだけの状態になります。

おまけに、ある程度水温が上昇するまでは、オートチョークが作動して濃い混合気を燃やしますので、燃料は垂れ流し状態になってしまいます。

ここに効率良く暖機運転を終わらせる方法をご紹介します。

最近の車のエンジンは本当に良く出来ています。

エンジンオイルがエンジン各部に行き渡れば、問題なく走行することができます。

つまりエンジンオイルがエンジン各部に回った後は、走行しながら暖機運転を終わらせることが出来るのです。

エンジンオイルは約30秒程でエンジン各部に行き渡りますので、エンジンを掛けて30秒程経過したら優しくアクセルを踏んで走行を始めて下さい。

この時、早くエンジンを暖めようとアクセルを踏み込んで走ると、暖まる時間は早くなるものの、エンジンはまだ冷えて熱効率が悪い状態ですので、かえって燃料を多く消費してしまいます。

また、同時にエンジンにも負担が掛かりますので、注意して下さい。



以上のように、暖機運転を効率よく終わらせる方法は、燃費節約につながります。
※ただしヴィンテージカーなどの、年式の経つ車などではしっかり暖機運転を行ってから走行してください。

エンジンのエネルギーを上手に活用して燃料の消費を少なくしましょう<<|>>発進・加速

発進・加速

運転の動作の中では、発進・加速がいちばん燃料を消費していることが分かりました。

それは、静止状態の車を動かし始めるのですから、エネルギーをたくさん消費するのは当然ですよね。

この発進・加速の時間を短く済ませて、巡航状態の時間を長くすることが、トータルの燃費向上につながっていきます。

ただし発進・加速の時間を短くしようとして、急発進や急加速を行うと、逆に燃費を悪化させてしまい、本末転倒になってしまいます。

それでは、どのような発進・加速をすればよいのでしょう。

交通状況にもよりますが、効率の良い発進・加速は次の様な方法で行うと良いでしょう。

ここでは、オートマチック車を例にした発進・加速をご紹介しますが、基本的にはマニュアル車も同様のことが言えます。

ゆっくりとアクセルを踏んで加速をしていく方が、燃費は良くなりそうですが、早めに加速するパターンと比べた場合、発進から加速時はアクセルを多めに踏み込んでいる時間が長くなってしまいます。

特に郊外などのアクセルを一定にして走る走行環境の場合、燃費が悪くなる場合があります。

郊外においては、加速の時間を短くして素早く巡航速度にすることで、アクセルを緩める時間も早く、次に停止するまでのアクセル一定時間が長くなるため、燃費にも良い傾向が現れます。

いつまでもだらだらと中途半端に加速するのは、燃料も余計に噴射されてしまうということですね。

一方、発進をしたらすぐにまた停止をするような街中の場合は、ふんわりアクセルでゆっくりと加速をした方が結果的に燃費は良くなります。

いずれにしても、アクセルは意識を持って踏むということがまずは大事です。

ちなみに急発進を1日10回行うと、約170ccのガソリンが無駄になるそうです。

反対に1日10回急発進をやめると、ひと月で牛乳びん31本分(約5L)もガソリンを節約することが出来るそうです。   (独立法人環境再生保全機構より引用)

暖気運転<<|>>アクセルは極力一定がベスト(巡航走行)

アクセルは極力一定がベスト(巡航走行)

発進・加速でせっかく燃費を節約できても、普段のアクセルワークが激しければ無駄な燃料を消費してしまいます。

燃費の良し悪しは、間違いなくアクセル操作と比例します。

車のカタログを見ると、10.15モードで○○km/Lという表示があります。

これは専用の測定機械で、多種の速度変化を加えたテストを行って導き出した燃費数値です。

もっと昔になると、60km/h定地で○○km/Lという表示で表されていました。

こちらは、時速60km/hの一定速度で導き出した燃費数値を、カタログの燃費数値として表示していました。

当然後者の方が、はるかに良い数値で表示されていました。

すでにお分かりのように、アクセルは一定の方が絶対的に燃費は良くなるということです。

高速道路や、長距離ドライブを行った時に燃費が良くなるのは先程もお話ししました。

これは走行中にそれほど加減速を行わないことと、速度が乗った状態をずっと維持していますので(慣性が働いている状態)、わずかなアクセル操作で加減速することが出来るからです。

発進・加速<<|>>上り坂と下り坂

上り坂と下り坂

上り坂も下り坂も、車の走行にはどちらも大きな負荷(重力)が掛かります。

上り坂では、重力に引っ張られてどんどん速度が落ちていきます。

逆に下り坂では、重力に引っ張られてどんどん速度は上がっていきます。

この影響を少なくするためには、走り方でカバーをしましょう。

それには、


この2つを上手に組み合わせて使うことで、上り坂を効率よく上ることが出来ます。

緩やかな坂なら惰力がついた状態でそのまま上っていくでしょう。

しかし少し急な上り坂になると、惰力をつけても重力に引っ張られて速度が落ち始めます。

勾配と速度に合わせてギアを選んでいますので、速度を落とさずに1速低いギアの トルクバンド(エンジンのトルクを有効に使える回転範囲)をうまく利用して上り切ることが出来ます。

逆に、ギアがそのままの状態だとトルクバンドから外れてしまい、車は失速して速度が落ちてしまいます。

速度が落ちたということは、より大きな力で加速させなければいけませんので、さらに低いギアにシフトダウン(オートマの場合キックダウン)して回転数を上げなければいけません。

この時は、間違いなくアクセルはベタ踏みになってしまいますので、燃料の大量消費は避けられませんね。

次に下り坂ですが、上りとは逆にどんどん速度は上がっていきます。

坂の勾配にもよりますが、当然勾配に合わせてギアをシフトダウンして下っていきます。

オートマチックの場合は、オーバードライブのスイッチをOFFにするか、2速までシフトダウンして下っていきます。


最近の車はエンジンブレーキが掛かると、コンピューターが燃料をカットしてくれる車種もありますので、しっかりエンジンブレーキを使って下ることで、燃料の消費を抑えることにつながるのです。

またエンジンブレーキを使わずに、オートマチックのD(ドライブ)レンジのまま、フットブレーキだけを使って下っていくと、速度が上がり過ぎて大変危険です。

またフットブレーキを頻繁に使うことで、ブレーキディスクが焼けて高温になり、その温度でブレーキホースに気泡が溜まり、ブレーキを踏んでも効かないなんてことになりかねませんので、エンジンブレーキはしっかり活用して下りましょう。

アクセルは極力一定がベスト(巡航走行)<<|>>遠くの状況を常に注視(減速)

遠くの状況を常に注視(減速)

減速時はブレーキを踏んだり速度を落とすためにアクセルから足を離します。

ですから、早めに減速を行うことは燃費向上につながります。(交通状況によります)

早めの減速を行うためには、早く遠くの状況を察知することが大事です。

それには、



減速の時には、エンジンブレーキが掛かりますので、普段からエンジンブレーキの掛かり具合を把握しておきましょう。

JAFさんの調べでは、一般道で早めのアクセルオフを励行した運転と、ブレーキ直前までアクセルを踏み続ける運転とで燃費を比較したところ。

早めのアクセルオフ  16.9km/L
停止直前までアクセルオン   13.5km/L

という結果になったそうです。

またブレーキを踏んだ回数をカウントしたところ。

アクセルで速度調整をした車  37回
ブレーキで速度調整をした車  115回

という3倍以上の差が現れたそうです。

たまに、先の信号が赤にもかかわらず加速し続けている車を街で見かけますが、結局大きくブレーキを踏んで停止しています。
意味の無いブレーキを踏むということは、せっかく
エンジンで発生したエネルギーを、ブレーキの摩擦により、わざわざ熱エネルギーに変換して空中に放出してしまうということです。


意味の無い加速とブレーキは、せっかく燃やした燃料を駆動力(車が走る力)に使うのではなく、まさしく空中に捨てているということになります。

またブレーキをそれだけ踏むということは、スピードも出ているということですから、省エネ以前に危険が伴うということも覚えておきましょう。



ブレーキングというのは必要不可欠ですが、無駄なブレーキングにはひとつも良いことがありません。

あなたも、遠くの状況を早く察知して、賢く安全に減速を行いましょう。

上り坂と下り坂<<|>>停止

停止

走行中の燃費は気になっても、停止している時の燃費はあまりピンとこない人も見えるかもしれません。

車の運転動作でも触れましたが、実に燃料消費全体の15%もが、停止している時に消費しているわけです。

一言で停止といっても様々あります。

などなど。

通常アイドリング状態で完全に停止する場合は、信号や踏み切りなのですが、過度の渋滞や、スーパーその他の駐車場でもアイドリング状態で停止している方を多く見かけます。

排気量によっても異なりますが、アイドリング状態で1分間停止をしていると、約10ccの燃料を消費します。

また、エアコンを使用するともっと燃料を消費します。

エアコンは、コンプレッサーをエンジンの力で回して作動させますので、エンジンに負荷がかかります。

エンジンに負荷が掛かったことをコンピューターで認識し、濃い燃料を送りエンジンの回転数を上げることで負荷を補います。

エアコンを使用すると大抵10%位は燃費が悪化してしまいます。

例えば、スーパーへ奥様といっしょに買い物に出かけて、奥様が買い物をしている間、エンジンを掛けて待っていたとします。

奥様が40分後に買い物から戻ってきたとすると、単純に400ccも燃料を消費してしまいます。

この時エアコンも使用していた場合、もっとたくさんの燃料を空気中に排気ガスとして捨てていることになるのです。

ガソリンを1リットル燃やすと、牛乳パック(1リットル)約1000本分のCO2が排出されます。

停止中の無駄なアイドリングを無意識で行っている人は大勢みえると思います。

無駄なアイドリングをなくして、燃費節約とCO2の排出を減らしましょう。

遠くの状況を常に注視(減速)<<|>>荷物を考える

荷物を考える

エアコンと同様に、人数が多く乗ったり、荷物を積載した場合にはエンジンに負担がかかります。

重量物を載せると、タイヤにかかる荷重が増しますので、ころがり抵抗が増えるわけです。

これだけで、十分燃費悪化は考えられます。

実用的に人数が乗ったり、荷物を積載するのは仕方がありませんが、大方必要も無い荷物がトランクルームや荷室に積んである場合は意外と多いです。

 心当たりがある方は、今すぐ必要の無い荷物は降ろしましょう。

 きっと車が軽く走ることに気付くはずです。

体感に感じることができた人は、おそらくそれだけで燃費向上につながるでしょう。
また細かい話しかもしれませんが、ガソリンも満タン入れるよりは、半タンくらいをマメに入れたほうが、重量的にもタイヤにかかる負荷を減らします。


ただし、毎日満タンにするくらい距離を走る人には、ガソリンスタンドに立ち寄る 手間や、立ち寄るときに使うガソリン代を考えると一概には言えませんが。

停止<<|>>車の健康チェックは燃費のバロメータ

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